「スクラップブック」のアーカイブ

  1. コンビニ守る「ふくろう隊」結成 江別署、強盗事件を警戒-北海道新聞[札幌圏]
  2. 地場食材ふんだん「農家のかあさんランチ」 江別市役所食堂で来年3月まで-北海道新聞[札幌圏]
  3. 当別の路地裏も魅力 写真家と巡るツアー、ブロガーなど12人参加-北海道新聞[札幌圏]
  4. 江別市と大塚製薬が災害協定 栄養食品や飲料を提供-北海道新聞[札幌圏]
  5. 電子黒板「大画面で分かりやすい」 江別市内の全小中学校で導入-北海道新聞[札幌圏]
  6. インドネシアへ、街の魅力紹介します アイドルJKT48、札幌観光映像に 3人が市長訪問「夜景、まるで宝石の海」-北海道新聞[札幌圏]
1 コンビニ守る「ふくろう隊」結成 江別署、強盗事件を警戒-北海道新聞[札幌圏]
☆コンビニ守る「ふくろう隊」結成 江別署、強盗事件を警戒 (12/13 16:00)

9946_1.jpg 【江別】江別署は12日、コンビニエンスストアを狙う強盗事件を未然に防ごうと、夜間に同署管内のコンビニを巡回する「ふくろう隊」を結成した。凶悪犯罪の発生しやすい年末まで、警戒に目を光らせる。同署によると、道内初の取り組み。

 同署管内では今年、コンビニ強盗は発生していないが、札幌市内では12件(11月末現在)発生するなど近郊で相次いでいる。

 隊の名称には「夜でも良く見えるフクロウの目のように、きめ細かな警戒に取り組む」という意味を込めた。フクロウの絵入りの腕章を作り、各隊員が巡回時に身につける。

 取り組みは、地域課員がそれぞれ2人一組となり、一日数組が夜間に、コンビニや24時間営業のスーパー、金融機関の夜間金庫など約70カ所を無作為に回り、従業員らに警戒を呼び掛ける。実施は31日まで。

 この日は同署で出動式が行われ、森谷政嗣署長が「ふくろう隊」となった地域課員に腕章を渡した。

 隊を代表し林尚史巡査部長は「街頭での警戒強化に努めたい」と述べ、森谷署長は「フクロウのように鋭い視線で、犯罪の未然防止に尽力してほしい」と激励した。(竹内桂佑)

  1. 江別すずらん病院1日開院 「もの忘れ」「思春期」外来も
  2. 長水路プールで才能育成 江別

1 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/361165.html
■江別すずらん病院1日開院 「もの忘れ」「思春期」外来も

(03/29 16:00)
3857_1.jpg 【江別】精神科医療専門の江別すずらん病院(伊藤正敏院長)が4月1日、市内上江別442に開院する。美唄市の倫生会美唄病院が移転した。病床数は234床と、精神科病院としては市内最大規模で、認知症治療につながる「もの忘れ」と、若者を対象とした「思春期」の両特殊外来も備える。

 移転してきたのは、美唄病院が老朽化したため。江別を選んだのは、交通の利便性があり、美唄在住の病院職員が通勤しやすいことが理由という。江別保健所によると、精神科のある市内の病院の精神病床は、江別市立病院が59床、友愛記念病院が79床で、江別すずらん病院は精神科としては市内最多の病床数となる。

 病院は鉄筋コンクリート造6階建てで、延べ床面積7362平方メートル。一般、精神科、認知症の各病棟に分かれ、最上階にはリハビリテーションのための訓練室がある。

 診療科目は精神科と神経内科、心療内科、内科で、外来診療も行う。常勤医師は6人で、看護師と事務職員は合わせて約170人。現在の美唄病院の入院患者約120人はそのまま移る。

 同病院では、認知症の早期発見・治療を目指す「もの忘れ外来」と、若者の心の悩みを専門的に受け付ける「思春期外来」を、それぞれ週1回程度開く。両特殊外来は伊藤院長が担当し、もの忘れ外来では、もの忘れが自然なものか、病的なものかを診断。思春期外来では、登校拒否や自閉症に悩む若い人を診察する。

 伊藤院長は「悩みを持つ高齢者や若者が増え、精神科医療も総合的な対応が必要になっている」と話す。

 1日は美唄からの患者の受け入れのみで、診察は2日から。特殊外来以外の外来診療は平日午前9時~午後5時(土曜は正午まで)。日曜定休。特殊外来は予約制。問い合わせは同病院(電)384・2100へ。(竹内桂佑)

 北海道江別市でも寒い日が続いています。暖かくならないので積もっている雪が解けません。そのせいで自転車で遠くにも行けません。新札幌の本屋にも行きたいのですが。更に、イオン江別店にも行けません。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120325-00000013-mai-soci
■<北海道>過去10年で最も寒い冬 4月中旬まで低温傾向

毎日新聞 3月25日(日)10時0分配信
 今冬(11年12月~12年2月)の北海道内は、01年以来11年ぶりに3カ月連続して平均気温が平年より低くなり、3カ月を通した気温は過去10年で最も低い平年比マイナス1.2度だったことが、札幌管区気象台のまとめで分かった。一方、降雪量は平年よりやや少なかったが、寒さのため雪が解けず、地域によって積雪が極端に多くなった。

 気象台によると、冬季3カ月の平均気温は▽札幌が氷点下3.6度▽旭川が同7.6度▽釧路が同4.9度▽函館が同3.2度。主要22観測地点の平年差を平均すると、12月は1度、1月は1.1度、2月は1.6度、それぞれ低かった。

 22観測地点の降雪量は3カ月全体で平年の97%。平年を上回ったのは半数以下の9地点だったが、積雪は19地点が平年を超え、岩見沢と函館で観測史上最多を記録した。

 道内は24日も冬型の気圧配置で、午後3時までの24時間降雪量は▽えりも町41センチ▽広尾町30センチ▽大樹町27センチ--など。札幌や釧路でも4~5センチの雪が降った。稚内市沼川や中頓別町など3カ所では最低気温が氷点下10度以下だった。気象台の3カ月予報では、4月中ごろまでは低温傾向にあるが、後半からは春らしい暖かさが期待できそうだという。【大場あい、吉井理記】

  1. 「妊娠したら生活保護停止」 宇治市職員、誓約求める
  2. 韓国 原発の電源喪失事故で調査
  3. 東京 脱原発訴え"人間の鎖"
  4. 脱原発 アートで訴え 江別で芸術祭
  5. 宮間 「V逸残念」/福元「守備課題わかった」
  6. Androidマルウェアに誘導するツイート、8時間で13万件観測された例も
  7. Twitterクライアント「twicca」にアクセス制限不備の脆弱性

1 http://www.asahi.com/national/update/0313/OSK201203130055.html
■「妊娠したら生活保護停止」 宇治市職員、誓約求める

 京都府宇治市のケースワーカーの30代男性職員が生活保護の申請者に対し、妊娠すれば受給をやめることや、母子家庭は異性と同居しないことなどを約束させる誓約書に署名させていたことがわかった。市は、人権を侵害する不当な内容として職員を処分する方針。

 誓約書はA4判3枚つづり。生活保護を支給する判定材料の一つにすぎない精神疾患や傷病が確認されない場合は支給打ち切りを受け入れることや、外国籍の申請者を想定して「日本語を理解しないのは自己責任。日本語がわからないという理由で仕事が見つからないなどの言い逃れは認められない」と誓わせる記述もあった。

 市によると、職員は今年に入り、市役所の窓口に申請に訪れた高齢夫婦と母子家庭の女性の2世帯にこの誓約書を示し、署名、押印させた。その後、母子家庭の女性が市に誓約書のコピーを求めて発覚した。市は生活保護を申請する際に誓約書の提出は求めていない。職員は「不正受給を防ごうと思って作った」と説明しているという。

  1. 泊村職員が北電社員寮に入居
  2. サッカー女子アルガルベカップ 日本、アメリカに歴史的初勝利 決勝進出決める
  3. なでしこ、今夜決勝=ドイツ戦へ、必勝ムード-アルガルベ杯サッカー
  4. U―20女子W杯、5億円の赤字も...今年8月、日本開催
  5. なでしこ3発も準V...ロスタイム追いつくも
  6. 道内、灯油価格なお上昇 続く厳寒、中東情勢が影響
  7. 静岡"津波避難タワー"完成
  8. ビタミンE:取り過ぎると骨粗しょう症の危険
  9. よい習慣1つでがんリスク10%減
  10. 泊停止64% 「電気料上がっても安全重視」 本社世論調査
  11. FBI ハッカー集団の男6人逮捕

1 http://www3.nhk.or.jp/sapporo/lnews/7003532112.html
■泊村職員が北電社員寮に入居

北海道電力・泊原子力発電所を抱える泊村の職員が、6年前から村内にある北電の社員寮に入居していることがわかりました。
「家賃などは正規に支払われており、問題はない」という声の一方、「依存関係をうかがわせ、不適切だ」という指摘も出ていて、地元の村議会でも取り上げられる見通しです。
この社員寮は北電が泊原発で働く社員用に建設し、泊村や北電によりますと、職員用の住宅が不足しているという村からの要請に応じて北電側がおよそ60部屋のうち、4部屋を用意し、6年前から職員が入居していて、今は20代から30代の職員4人が住んでいます。入居が始まる際には、間取りを広げたり、北電社員と泊村職員との出入り口を分けたりする改修工事も北電によって行われたということです。
職員は、北電と直接契約する形で、月3万5000円の家賃を払っているということで、関係者からは、「家賃などは正規に支払われており、職員の住宅対策として問題はない」という声が出ています。
一方で北海道大学の宮脇淳教授は、「原発を巡って電力会社と地方自治体の緊張関係が問われているなか、依存関係をうかがわせるもので、住民の信頼を失うことにつながりかねない」と話しています。この問題は、地元の村議会でも近く取り上げられる見通しで、泊村は「職員の住宅難が背景にあったと思うが、当時の経緯を知る者がおらず、詳しい事情はわからない」としています。
北電は、「社の規定に基づき、道内一律の基準にのっとって、適切にお貸ししている」としています。

03月08日 19時05分

  1. 花粉:シラカバは昨年の半分以下--気象協会予想 /北海道
  2. <北電泊原発>保安院「陸と海の断層が連動した地震想定を」
  3. <なでしこ>先発8人入れ替え 新戦力が期待に応え連勝
  4. トライアルが「江別大麻店」3月28日にオープン、小型食品スーパーの実験店舗と位置づけて居抜き出店
  5. ジャンプW杯:15歳の高梨、最年少で初優勝 第11戦
  6. <風評被害>福島から避難の子供、保育園入園拒否される 人権救済申し立て/山梨
  7. キリンチャレンジカップ2012 なでしこジャパン(日本女子代表)/アメリカ女子代表/ブラジル女子代表 テレビ放送決定のお知らせ

1 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120225-00000020-mailo-hok
■花粉:シラカバは昨年の半分以下--気象協会予想 /北海道

毎日新聞 2月25日(土)10時51分配信
 日本気象協会北海道支社は、今年のシラカバ花粉の飛散量が昨年の半分以下で、非常に少なくなるとの見通しを発表した。花粉症の人には比較的対処しやすい季節になりそうだ。
 予想される飛散量は、札幌で例年比70~90%で、例年より多かった昨年の4割程度。旭川では例年の50~70%で、昨年の4分の1程度にとどまる可能性が高い。
 飛散量の多かった年の翌年は飛散量が少なくなる傾向があり、道立林業試験場の調査でも、今年は花粉を飛ばすカンバ類の雄花の量が全般的に少ないことが確認されているという。
 飛散が始まるのは、例年とほぼ同じ4月下旬の見込み。【大場あい】

2月25日朝刊

  1. 「世代間交流で地域活性化」 江別でセミナー 空き家活用も説明
  2. 女子サッカー、2日デンマーク戦 アルガルベ杯1次リーグ
  3. ウズベキ戦の視聴率は22・5%、なでしこは18・7%
  4. 不正プログラム100種類 感染すると勝手に外部接続 警察庁調べ
  5. 明るさLEDの百倍 北大研究グループ、新たな有機発光体開発
  6. 生活保護:10年度の不正受給 件数、金額ともに過去最多
  7. ドイツ放射線防護協会――がれき受け入れに警鐘

1 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/354402.html
■「世代間交流で地域活性化」 江別でセミナー 空き家活用も説明

(03/01 16:00)
 【江別】高齢者が住まなくなった空き家を有効活用する「マイホーム借り上げ制度」や、地域の担い手づくりを考える「住みかえ・まちづくりに関するセミナーin江別」が、大麻地区のえぽあホールで開かれ、市民ら約190人が参加した。

 住まい・まちづくり担い手支援機構が主催して、24日に開かれた。

 識者ら5人によるパネルディスカッションでは、「世代間交流によるコミュニティの活性化」をテーマに討議。札幌学院大の太田清澄教授は「特に大麻地区は札幌に近接して若い世代が住みやすく、多世代の交流が進みやすい」と、高齢化が進む同地区での取り組みの有効性を強調した。

 また、移住・住みかえ支援機構の斉藤道生副代表理事が、シニア層の住宅を機構が終身借り上げし、若い子育て世代に転貸するマイホーム借り上げ制度を解説、双方の利点の大きさを説いていた。(竹内桂佑)

  1. 山梨県警:ストーカー 相手の男性宅に捜査書類置き忘れ
  2. SPEEDI"存在も知らず"
  3. 福島第1原発:「保安院は逃げた」経団連会長、政府を批判
  4. 新主将に宮間が就任 沢は「支えていきたい」
  5. ロシア:プーチン首相暗殺計画 男3人拘束
  6. 河村名古屋市長:南京事件発言を修正
  7. 北大 新しい有機発光体開発に成功
  8. グーグル、個人情報筒抜け? 指針変更、総務省対応検討
  9. 小学生 雪に埋まり心肺停止
  10. 原発民間事故調:北沢委員長「危機管理の取り組み不合格」

1 http://mainichi.jp/select/today/news/20120228k0000e040191000c.html
■山梨県警:ストーカー 相手の男性宅に捜査書類置き忘れ

2012年2月28日 11時17分
 山梨県警笛吹署の署員2人が今月上旬、女性からストーカー被害の届け出を受けて相手の男性宅を訪れた際、女性の個人情報などを記した捜査書類を置き忘れていたことが分かった。

 県警関係者によると、署員2人は生活安全課に所属。書類には女性からの相談内容や勤務先などの情報が記されていた。男性宅で男性から事情を聴いた際に書類を使ってそのまま置き忘れ、約40分後に気づいて男性宅を再訪、回収した。同署は女性に謝罪したという。【春増翔太】

  1. NTT東日本が光回線値下げ、戸建て家庭向け
  2. <使用済み核燃料>再処理せず直接処分が最も経済的 原子力委小委員会が見解
  3. 同志社大学大教授 ビートルズは「世界で外貨を稼ぐ 海賊文化の象徴」
  4. 札幌のカフェ20店が合同イベント-各店のメニューブックをテーマに /北海道
  5. 札幌にiPhone修理・カスタム専門店-店主はアップル一筋20年 /北海道
  6. なでしこジャパン(日本女子代表)出場大会 アルガルベカップ2012 テレビ放送(地上波)決定のお知らせ

1 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120220-00000648-yom-bus_all
■NTT東日本が光回線値下げ、戸建て家庭向け

読売新聞 2月20日(月)14時8分配信
 NTT東日本は、戸建て家庭向け光回線サービス「フレッツ光ネクスト」の利用料金を、現在の月額5460円から735円割り引くことを決めた。

 2年契約が条件で、3月から適用する。現在の利用者も申し込めば割引対象となる。

 通信料などの支払いに使えるポイント(1ポイント=1円)も増やす。現在は利用者に月50ポイント付与しているが、100ポイントに増やす。1年超の長期利用者には段階的にポイントを増やし、5年目以降は最大500ポイントを付与する。ポイントを通信料の支払いに使えば、5年目以降の利用料は月額で実質1200円下がる。

 光回線サービスでは、KDDIがNTT東日本の約10倍の速度で通信できる光回線サービス「ギガ得」(ネット接続のプロバイダー料金込みで月額5460円)が利用者を増やしている。

最終更新:2月20日(月)14時8分

  1. サッカーなでしこジャパン「ポルトガル遠征メンバー発表 FWに京川舞代表初選出」
  2. 河村・名古屋市長:「南京事件というのはなかった」と発言
  3. NZ地震:倒壊のCTVビル 90年調査で「構造的欠陥」
  4. 「大雪像爆破するよ」...書き込みの男を書類送検
  5. 江別死亡ひき逃げ 同乗の3人不起訴

1 http://thestadium.jp/?p=16228
■サッカーなでしこジャパン「ポルトガル遠征メンバー発表 FWに京川舞代表初選出」

2月 20 日, 2012 年, 12:50 pm
 20日=日本サッカー協会(東京・文京区) 昨年W杯ドイツ大会を制したなでしこジャパンの今年最初の強化遠征となるポルトガル遠征のメンバー21人が、佐々木則夫監督から発表された。
 昨年のW杯優勝メンバーからは、丸山桂里奈(高槻)、上尾野辺めぐみ(新潟レディース)、岩淵真奈(日テレ)、矢野喬子、山郷のぞみ(2人ともに浦和)の5人が代わり、新たに高校生FW・京川舞(18=常盤木学園)が選ばれた。
 ポルトガルのアルガルぺ遠征は2月29日のノルウェー戦から、3月2日にデンマーク、5日にアメリカと対戦する厳しい日程で、その後順位決定に入る。監督は、「欧州組はまだ見ていないので、この遠征で確認する。国内で同じレベルにある場合は、若い選手を試行したいと思う。京川は、非常にアグレッシブで、攻守に 失敗を怖がらずにどんどん仕掛けていく、そういう部分を評価している」と若きエースに期待を寄せた。昨年のこの大会が、W杯に向けての強化策として大きな意味を持っただけに五輪の今年も、チーム成長のカギを握る遠征となる。
 今回は昨年のW杯チャンピオンとして臨むが、監督は「この大会で優勝できれば素晴らしいが、もっと全体的な面でこれからにつながる強化をしたい。ドイツのような状態にすぐに戻れるかといえばそうはいかない。最終的にはバランスを持ちながら新たな部分を追求したい」と、目前の勝敗以上に新たなチーム作りの面でチャレンジをしていくことを遠征の目標にあげた。3試合はすべて違う先発で試合に臨む可能性もあり、最終登録メンバーが18人の五輪を目指したサバイバルともなる。
 またキャプテンは、昨年の澤から、負担を少し軽くしたいとの監督の意向もあり、新しい主将が任命されることになりそうだ。25日に一度国内で集合する際に、澤、監督、主将候補でミーティングを行ってポルトガル合宿で発表する。

GK 福元美穂(岡山湯郷) 海堀あゆみ(INAC神戸)
DF 近賀ゆかり(INAC神戸) 岩清水梓(日テレ) 鮫島彩(モンペリエ) 有吉佐織(日テレ) 田中明日菜(INAC神戸) 宇津木留美(モンペリエ) 熊谷沙希(フランクフルト)
MF 沢穂希(INAC神戸) 伊藤香菜子(日テレ) 宮間あや(岡山湯郷) 川澄奈穂美(INAC神戸) 阪口夢穂(日テレ) 木龍七瀬(日テレ) 
FW 安藤梢(デュイスブルグ) 大野忍(INAC神戸) 永里優季(ポツダム) 菅澤優衣香(新潟レディース) 高瀬愛実(INAC神戸)京川舞(常盤木学園高校)

  1. 2トップ、福島事故で謝罪「言い訳に時間をかけた」「私は文系で...」
  2. 安全より景観優先?自転車レーン塗り替えに批判
  3. トマトはメタボ改善の救世主? 研究報告で品薄相次ぐ
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  5. <ソーシャルメディアウイーク>田原総一朗氏らが基調対論 ツイッターでジャーナリズム「変わった」
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  7. 自転車運転で検挙要請 新条例
  8. 「ピンク映画の女王」の元女優、M資金詐欺容疑
  9. なでしこ:丸山桂里奈 突然の移籍の背景は
  10. 「脱原発」倉本聰さんら1000人訴え 札幌で集会とデモ
  11. 奇跡の生還 雪中の車に2か月
  12. 水道管凍結、昨年の2倍 江別

1 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120215-00000605-san-soci
■2トップ、福島事故で謝罪「言い訳に時間をかけた」「私は文系で...」

産経新聞 2月15日(水)22時43分配信
20120215-00000605-san-000-3-view.jpg 国会が設置した東京電力福島第1原発事故調査委員会(委員長・黒川清元日本学術会議会長)の第4回委員会が15日、国会・衆院別館で開かれ、原子力安全委員会の班目(まだらめ)春樹委員長と経済産業省原子力安全・保安院の寺坂信昭前院長が、原子力の安全規制当局として事故を防げなかったことについて陳謝した。

 班目氏は津波や全電源喪失に備える原発の安全指針について「瑕疵(かし)があったと認めざるを得ない。おわびしたい」と謝罪。指針が改善されなかった背景について「低い安全基準を事業者が提案し、規制当局がのんでしまう。国がお墨付きを与えたから安全だとなり、事業者が安全性を向上させる努力をしなくなる悪循環に陥っていた」と言及し、「わが国は(対策を)やらなくてもいいという言い訳に時間をかけ、抵抗があってもやるという意思決定ができにくいシステムになっている」と述べた。

 寺坂氏は平成16年の美浜原発配管破断事故などを挙げ、「(保安院は)安全規制を進めようとしていたが、個別の問題の改善や安全確保に相当な時間や人員をとられた」と釈明した。

 官邸への助言など、事故当時のそれぞれの行動について、班目氏は「1週間以上寝ていないのでほとんど記憶がない。私がいた場所は固定電話が2回線で携帯も通じず、できる助言は限りがあった」と説明。寺坂氏は「私は文系なので、官邸内の対応は理系の次長に任せた」と述べた。

 また、放射性物質の拡散予測システム(SPEEDI)を避難に活用しなかったと政府事故調などで指摘されていることについて、班目氏は「SPEEDIがあればうまく避難できたというのは全くの誤解だ」と反論。寺坂氏は「避難方向など何らかの形で有用な情報になったのではないかという思いはある」と述べ、異なる認識を示した。

 黒川委員長は委員会後の会見で「安全委員会と保安院は安全を担う使命を持っているが、緊急時の備えができておらず、事故がない前提で原子力行政を推進するなど、国民の安全を守る意識が希薄だ」と批判した。

  1. 道内大荒れ 交通網寸断
  2. 北海道は大荒れの天気、交通事故や運休も

1 http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/350945.html
■道内大荒れ 交通網寸断

(02/15 16:00)
9641_1.jpg 道内は低気圧が急速に発達しながら通過している影響で、15日朝から日本海側を中心に風雪が強まった。16日朝にかけて日本海側などで局地的な大雪、太平洋側やオホーツク海側では強風になるなど、全道的に荒天となる見通しで、札幌管区気象台は警戒を呼びかけている。

 同気象台によると、15日正午までの12時間の降雪量は上川管内幌加内町で24センチ、同管内上川町層雲峡で21センチ、宗谷管内中頓別町で18センチ。旭川市は8センチ、札幌市は4センチだった。最大風速は襟裳岬で22・5メートルを観測した。

 この影響でJRは午後1時現在、学園都市線の一部で運転を見合わせているほか、特急など19本が運休や部分運休し、約2千人に影響が出た。旭川市の東旭川駅構内では雪で線路のポイントが切り替わらなくなるトラブルがあった。

 ハートランドフェリーは奥尻―江差、稚内―利尻・礼文の計12便、津軽海峡フェリーは函館―大間の2便が欠航。

 江別市角山の国道275号では午前8時40分ごろ、乗用車約10台が絡む多重衝突事故があった。けが人はなかった。江別署によると、事故当時、現場は吹雪で前がほとんど見えない状況だった。

 同気象台によると、16日朝まで日本海側を中心に降雪が続き、16日午前6時までの24時間降雪量は日本海側で最大50センチの見込み。風も日本海側は15日深夜、太平洋側は16日の明け方にかけて強くなり、太平洋側やオホーツク海側の一部では最大風速が18~23メートルに達する見通しだ。

  1. 診療報酬不正請求:旭川・江別の歯科、保険医を取り消し--厚生局 /北海道
  2. 大雪:12日、交通事故相次ぐ 空知で小中高臨時休校 /北海道
  3. ノーベル賞の鈴木名誉教授講演 江別
  4. 2号機、一時90度近くに=東電「再臨界ない」、注水増―温度計故障か・福島第1
  5. 沙羅2度目2位 Vもサラ/W杯スキー
  6. <核燃輸送容器>検査基準を企業に配慮 寄付受けた教授主導
  7. <公然わいせつ>SMクラブで全裸 巡査長を逮捕 北海道警
  8. <ソーシャルメディアと新聞>大震災きっかけに積極活用の動き 双方向に強み発揮 活用法の模索続く
  9. なでしこ今季初戦はフジ、TBSで生中継
  10. なでしこJ、格下相手に1勝2分を反省
  11. Javaの脆弱性を悪用する攻撃が急増、最新版へのアップデートを
  12. 「東電は説明責任が欠如している」サントリー・佐治社長が政財界をメッタ斬り!!

1 http://mainichi.jp/hokkaido/shakai/news/20120214ddlk01040290000c.html
■診療報酬不正請求:旭川・江別の歯科、保険医を取り消し--厚生局 /北海道

毎日新聞 2012年2月14日 地方版
 診療報酬を不正請求したとして、厚生労働省北海道厚生局は13日、旭川市錦町の縄田屋歯科(縄田屋松雄院長)と江別市野幌町の野幌歯科(野呂雅之院長)の保険医療機関の指定と保険医登録を20日付で取り消すと発表した。取り消し期間は5年間。不正請求額は縄田屋歯科が約320万円、野幌歯科が約283万円で、両院長ともに不正請求を認めているという。

 厚生局によると、縄田屋歯科は09年7月~11年6月、患者が来院していないにもかかわらず、診療したように装っていた。不正請求は患者60人に対し計99件。

 野幌歯科は09年6月~11年7月、実際には行っていない診療を付け増すなどしていた。患者75人の計234件で不正をしていた。厚生局は両院長に返還を指示する方針。【高山純二】

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