タグ「清水美和」が付けられているもの

☆最近買った本00

1102702784.jpg アマゾンで買った本4冊の内3冊は中古本です。中古本といってもほとんど新品に近いものです。ただ、『英会話口慣らし練習帳』は、CDが2枚付属している本なのですが、この中古本には残念ながら付属していませんでした。CDが付属しているものと考えて買ったのですが。でも、280円(+250円手数料)だったので、それほど後悔はしていません。
 中国のことが知りたくて関連本を5冊買いました。この内2冊は公立図書館から借りてすでに読んでいるものです。手元に置いておきたかったからです。

1.アマゾンで買った本
『金融危機後の世界』ジャック・アタリ/著 林 昌宏/訳
『中国はなぜ「反日」になったか (文春新書)』清水 美和/著
『新装版 起きてから寝るまで英会話口慣らし練習帳―「英語のつぶやき」でスピーキング力みるみるアップ!』吉田 研作/監修
『ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100―誰もここまで教えてくれなかった使え』スティーブ ソレイシィ, ロビン ソレイシィ/著
『変わる世界、立ち遅れる日本』ビル・エモット/著

2.セブンネットショッピングで買った本
『「人民中国」の終焉 共産党を呑みこむ「新富人」の台頭』清水 美和/著
『「中国問題」の核心』清水 美和/著
『「中国問題」の内幕』清水 美和/著
『拝金社会主義中国』遠藤 誉/著

31133025.JPG 中国漁船が故意に海上保安庁の巡視船にぶつかってくる事件(2010/09/07)があって以来、中国では反日デモ(2010年10月中旬)があったりして、私は、かなり中国という国に興味を抱くようになりました。これまでも中国に興味は持っていたけれど、日中関係を扱った本を読むことはありませんでした。公立図書館で見つけた『拝金社会主義中国』<遠藤誉/著>を読んで以来、清水美和がいくつか新書で本を出していることを知り『「中国問題」の核心』を公立図書館で借りて読んでみて、この著者の本が日中関係を知る上で良いとわかって、アマゾンで中古本『中国はなぜ「反日」になったか』(文春新書)を注文して手に入れました(100円+手数料250円=350円)。著者は、中国語がわかるジャーナリストで、どちらかの国に肩入れなどしてなくて、私としては安心して読むことができています。

 アマゾンで中古本でこの本を手に入れたのですが、新品同様の状態でした。

著者 清水美和/著
出版社名 文藝春秋
発行年月 2003年05月
サイズ 230P 18cm
販売価格 735円

1

タグ

このページについて

このページは、検索結果を表示しています。もしくは、コメント投稿画面を表示しています。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

アーカイブ

ステータス

ブログ記事: 1631
コメント: 382
トラックバック: 185


最終更新日:2018/12/07 21:40:12

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 5.07